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橋本順一の哲学

芸術、科学、哲学、政治、経済、健康、恋愛、娯楽など、様々な分野において、思いついたことを綴る「ひらめきエッセイ」です。

セレブレーション

 おかげさまで、当ブログ『橋本順一の哲学』は、今日で開設1周年となりました。

 

 記事をお読みくださった皆様、そして、はてなブログAdomin.の皆様に、心より感謝申し上げます。

 

 

 ありがとうございます。

 

 

 これからも引き続き、はりきって、公共性に資するような記事、或いはくだらない記事も含めて、たくさんのワンダーな情報を発信して参りたいと思いますので、ご愛顧の程、よろしくお願い申し上げます。

 

 

 さてね。過去記事でも述べましたようにね。なぜ当ブログのタイトルが『橋本順一の哲学』と名付けられているのかといいますとね、それは、「仰々しい感じ」を持たせるには、それっぽいニュアンスの題名が相応しいと考えられたため、わざとそういうふうにネーミングされたからでした。

 

 まったく無名の個人でありながら、おこがましくも、あたかも有名人を気取るかのごとき、自信満々なタイトルを付けてしまったことは、慙愧の念に堪えませ・・・・・・いや、ちょっとはあったんですよ、ブレイクスルーを近いうちに果たす自信が(笑)。

 

 もともと、論文を書く気まんまん、載せる気まんまんでしたからね、ブログを始める前からね。

 

 それで、私の書いた論文が世に出れば、自ずと私個人の知名度もUPしていくであろうことは予想されるので、どのみち実名・顔出しでの売り出し(?)になることは自然な流れなのであって、匿名もしくはIDネームでのブログ運営は(私の場合は)無意味だろう、との判断に基づき、タイトルにも実名を反映させるようなネーミングにしたかったんですよね。

 

 

 だから、わざわざ、『橋本順一の哲学』などと名付けたのでございます。

 

 

 ところが、世の中、そうそう段取り通りには進まないものでしてね、思いのほか、論文の掲載時期が遅れてしまったのでした。

 実際に掲載されたのは、なんと、ついこの前(2016年3月31日)という(笑)。

 

 一応、ここにご紹介させていただきますので、もしよろしければ、ダウンロードしてみてください(無料です)。↓

 

 Unified Description of All Force, viXra.org e-Print archive, viXra:1603.0423

 

 これ、英文で書かれているので、(日本の皆さま向けに)近いうち、日本語訳バージョンをブログにアップすることにいたします。

 ていうか、もともと、日本人が書いた日本語の論文なんですけれどね。それを英訳したというのが本来である、という(笑)。

 

 

 まあ、でも、おかげさまで、なんとかここまで漕ぎ着けることができたのは、ラッキー至極の想いにございます。

 

 

 肩の荷が下りた感じ。

 

 

 

 

 

 

 よかったぁ~!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 あーーー、

 よかったぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーーー!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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